造花・アートフラワーショップ
アートフラワー・造花
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アートフラワー(造花)って何?

「アートフラワー」・・・

どんな印象をお持ちでしょうか?
以前は「造花」と言われていましたね。

今や「アートフラワー(造花)」は忙しい現代人の生活シーンに彩りや温かみをもたらすアイテムとして広く受け入れられています。

なぜ、これほどまで人気があるのでしょう?
 

アートフラワー(造花)のメリットについて

1.色や形の制約が無く、自由なデザインが可能である
2.水をやる必要が無く、いつまでも一番美しい状態を維持できる
3.贈答品に適している
4.生花に比べて価格が安くて、楽しめる期間が圧倒的に長い
5.インテリアとして「生け花」より現代の室内にマッチしやすい
6.生花のように水が必要ないので、テレビやパソコンといった家電製品の近くにも
  置くことができる
7.花粉アレルギーの方にも安心

などなど、挙げればまだ出てきます。
いずれにしても「手軽さ」と「美しさ」が大きな魅力と言えるでしょう。



「花」ですぐイメージするのは生花です。しかし、現実的に生きた花を飾ったり人に贈ったりするには難しさがあります。
生花に比べてアートフラワー(造花)が特に優れているポイントを4つ紹介します。

    
ポイント1 価格
生花が高いことは皆様よくご承知のことと思います。販売店の仕入れや商品管理コストが高いので値段は高くなってしまいます。だいたいこんなお値段ですね。

生花 4,200円

生花◆10,000円

生花 20,000円
 
ポイント2 寿命 花の命は短くて…
生きた花には寿命があります。残念ながら美しい姿を見られるのは短期間です。その点、アートフラワー(造花)はいつまでも美しさが続きます。

蘭の花といえども枯れてしまいます。美しい姿で部屋を飾ってくれるのはほんの一瞬です。
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ポイント3 手間いらず
当たり前ですが、アートフラワー(造花)は水をやる必要がありません。移動も簡単で部屋とのアレンジも容易にできます。テレビやパソコンといった家電製品の近くにも置くことができます。
 
ポイント4 色合わせ
生花は季節があり、春には春に咲く花というように、その季節に咲く花しか使えません。アートフラワー(造花)は自由自在に色の組合せが出来ます。極端な例をいえば春と秋に咲く花でも組合わせが出来ます。
 



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